ひむか本サバ&へべすブリフェア開催!

のべおか自慢のブランド魚
ひむか本サバ&へべすブリフェア開催!

延岡市が誇る北浦の秀でた養殖技術を食べて体感!

フェア開催期間は
・ひむか本サバ 令和2年2/22(土) 〜3/29(日)
・へべすブリ 令和2年2/22(土) 〜3/15(日)
となっています。
詳しくは下記チラシを御覧ください。(クリックで拡大します)

ひむか本サバ&へべすブリフェア

ひむか本サバ&へべすブリフェア

 

へべすブリ祭り開催!

令和2年1月20日(月)〜3月15日(日)
宮崎県が誇る北浦町の秀でた養殖技術を食べて体感できる「へべすブリ祭り」を開催!期間中は宿泊券やへべすブリがあたるスタンプラリーも開催。詳しくはチラシをご覧ください。

島のプライベートビーチへ日帰り修学旅行 開催!

 離島・島野浦にて、“延岡しまん大学”の第2回授業「島のプライベートビーチへ日帰り修学旅行」が開催されます!

 会場は島野浦に渡った後、さらに小船でしか上陸できないプライベートビーチ「影の浦」にて。
 初心者でも楽しめるビーチヨガ、島の魚介をふんだんに使った浜鍋、流木キャンプファイヤーでプライベート空間を堪能していただきます。

 ヨガ講師のAyumiさんは延岡市駅前複合施設エンクロスでも講師を務めており、通常のヨガのほか、マタニティヨガやキッズヨガ、パステルアートのインストラクターも行っています。

 また、ビーチに着いてヨガの前に流木でキャンプファイヤーを行い、まずは神秘的な雰囲気を作ります。流木キャンプファイヤーはビーチを綺麗にするという一躍も買っています。

 さらに、浜鍋には島の水産業社協力の下、島で獲れた魚介類を中心に鍋を行います。ヨガで汗を流したあとに新鮮な食材を使った鍋を大自然に囲まれて味わうことができます。

 ぜひご参加ください!

[日 時]2019年10月22日(火・祝)11:35~17:45

[教 室]延岡市島野浦 影の浦ビーチ

[定 員]20名

[参加費]大人(中学生以上)4000円、小学生3000円

[持ち物]動きやすい服装、羽織れる服、ヨガマット(バスタオルでも可)、タオル、着替え、飲み物

[申込み]お申込みや詳細確認は下記フォームより(先着順)
     https://forms.gle/LDHGjAECXyZ8kaHq5
[お問合せ」島野浦未来会議 三浦
(電話:090-2507-2313

第33回きたうら納涼花火大会画像集

8月16日(金)に延岡市北浦町古江港で「第33回きたうら納涼花火大会」が行なわれ約3,300発の花火が北浦の漁港から打ち上げられ夜空を彩りました。前日までの台風10号の影響で予定されていたプログラムが一部中止となりましたが、午後16時の開場とともに古江港には、町内外からたくさんの見物客が訪れました。

会場風景

よさこいソーラン演舞 / 北海道大学「縁」

 

北浦町さくらシール会 ガラガラ抽選会

 

その他会場の様子

 

灯船による会場ライトアップ〜実行委員長挨拶

 

花火の打ち上げ

 

 

2019年のべおか海開きセレモニー「 須美江海水浴場」

 7月13日(土)延岡市内の三つの海水浴場(下阿蘇、熊野江、須美江)では、海水浴シーズン中の安全を祈願する神事が行われ一斉に海開きとなりました。「須美江海水浴場」では神事と共に海開きのセレモニーが行われました。オープニングセレモニーにて、「目指せ2020年!空港発、みやざきブーゲンビリア植栽プロジェクト」ブーゲンビリア贈呈、「北浦中学校」の学生による民舞とソーラン節が披露されました。その後、読谷山市長を始めとした関係者によるテープカットが行われました。
※セレモニーでの「ピカケフラシスターズ」「初泳ぎ」は雨天のため中止となりました。


▲須美江海水浴場にて 左から川野遥香さん、のぼるくん、大島桃子さん、みやざき犬の「かぁ」くん、黒岩結佳さん

目指せ2020年!空港発、みやざきブーゲンビリア植栽プロジェクト」ブーゲンビリア贈呈セレモニー

このプロジェクトは、宮崎空港ビル様と宮崎県、航空会社様が中心となり、平成2710月に選定された宮崎空港の愛称「宮崎ブーゲンビリア空港」の浸透を図り、また、県外からのお客様をお迎えする「おもてなし」として県内の景観美化を図るため、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催までに県内全域にブーゲンビリアの植栽・贈呈などを行っていこうというものです。市町村への贈呈は、延岡市が18番目となります。

 

神事〜テープカット

先日、旭化成株式会社様より「のべおか若鮎レディ2019」へ贈呈された水着のお披露目

「うみウララ 底曳漁フェア」お披露目会

7月12日(金)延岡市北浦町の「料理処 丸金」にて令和元年度「うみウララ 底曳漁フェア」お披露目会が行なわれました。
昨年好評を博した北浦の底曳網漁によって獲れる魚(メヒカリ、アンコウ、ヒラメ、ヒメカサゴ、ガラエビ等)をメインにした定食で底曳網ならではの豊富で珍しい魚種のメニューを堪能できます。
北浦の底曳網船6船との協力で実現しているこのフェアでは、県外に出荷されれば高級魚として扱われる一般市場には出回らない珍しい魚介類も多く、普段は漁師や地元の人しか味わえないメニューをこの機会にぜひお楽しみ下さい!

開催期間

7月13日〜8月31日までうみウララエリア(北浦・南浦・島野浦)内の飲食店5店でフェア実施

※料理の内容や店舗情報等、詳しくは下記チラシをご覧ください。

うみウララ底曳漁フェア2019

 

お披露目時の底曳定食

カレイの醤油焼き・クロムツの自家製あげみ・ガラエビ(ミノエビ)・メヒカリ南蛮漬け・マダイと青アジの刺身)
※料理の内容や料金は水揚げ状況によって異なりますので、事前にお店へお問い合わせください。

 

 

うみウララ底曳漁フェア2019

昨年好評を博した北浦の底曳網漁によって獲れる魚(メヒカリ、アンコウ、ヒラメ、ヒメカサゴ、ガラエビ等)をメインに定食で楽しめる「底曳漁フェア」が開催されます。底曳網ならではの豊富で珍しい魚種のメニューをご堪能下さい!!※料理の内容や料金はその日の漁によって異なりますので、事前にお店へお問い合わせください。

うみウララ底曳漁フェア2019

日豊海岸「岩ガキまつり2019」好評開催中!

「岩ガキ前線北上中!」というキャッチフレーズの「日豊海岸岩ガキまつり」。

4月から日向市・門川町、
5月頃から延岡市、
6月頃から佐伯市
において、旬の期間が北上しながら大ぶりの「岩ガキ」が食べられます。そのことから、大粒のクリーミィな岩ガキを多くの人に楽しんで食べてもらおうと4つの地域が連携し、「岩ガキまつり2019」が開催されています。

今日は、延岡市の北浦臨海パーク内「生産者直営 牡蠣家」においてセレモニーが行われ、日向市観光協会、門川町観光協会、延岡市観光協会、延岡市役所、佐伯市観光協会の理事長をはじめとする関係者の方々が集い、挨拶とメディアに向けてのPRが行われました。

延岡市を代表し、山本副市長がご挨拶と祝辞を述べられ、延岡観光協会の谷平代表理事が歓迎のご挨拶とPRを、また、佐伯市観光協会の橋本代表理事が海の幸と岩ガキの素晴らしさについて語られ、そして2019のべおか若鮎レディの川野遥香さんが日豊海岸の岩ガキについて説明されました。

その後、参列の方々をはじめ、メディアの方々にも新鮮な岩ガキが振る舞われ、クリーミィで大粒な岩ガキを堪能している様子でした。

【日豊海岸岩ガキまつり2019】
4月1日(月)〜8月31日(土)
参加店舗:18店舗
☆スタンプラリー開催中!
 加盟店で岩ガキを食べて近隣観光施設でスタンプを貰うと、抽選で豪華景品が当たります!
 スタンプ台紙がついたパンフレットは、加盟店ほか、観光施設に設置されています。